2018年11月 4日 (日)

隙間の勝ち

平成30年度茨城県ライフル射撃競技選手権大会(大口径の部)
文化の日、笠間=茨城県狩猟者研修センターにて開催された。

種目は
100mライフル  
 P60(伏射60発)
 P40(伏射40発)
 P20(伏射20発)
 3x10(3姿勢30発)
 F30(自由姿勢30発)


50mスラグ
 3x10(3姿勢30発)
 F30(自由姿勢30発)

Dscn3715_2


晴天、暖かな祝祭日sun

Dscn3714

Dscn3718

Dscn3719

Dscn3721

Dscn3723

Dscn3724

Dscn3727

Dscn3728

以上ライフル種目のもよう

Dscn3739

↑ 写真左委託射撃はライフル、射手の左隣は監的手。
  右側の二人はスラグ射手。

Dscn3742

 ↑ ベテランハンターのSTさん、今回は上下二連散弾銃でスラグ自由姿勢に出場。

さてスタMasaは3x10。 K 86 P91 S68 計245
この低スコアで優勝flair
この種目のエントリーは、スタMasaのみであった。
まさに隙間の勝ちであったcat


Dscn3726

Dscn3731

Dscn3734

Dscn3735

午後2時過ぎ、閉会した。


2018年8月 5日 (日)

大口径ライフル普及大会夏の部、隙間狙い

平成30年度茨城県大口径ライフル普及大会夏の部
に参加出場した。

8月最初の日曜日、朝から暑いsun

場所は笠間=茨城県狩猟者研修センター

今回は14名のエントリー。
種目はフリーライフル100mP60(伏射60発)
スコープライフル100mP40(伏射40発)
スコープライフル100mP20(伏射20発)
ライフル100mF30(自由姿勢30発)
50mスラグF30(自由姿勢30発)
スコープライフル100m3x10(3姿勢30発)

スタMasaは隙間を狙い100m3x10に出場した。

まず、1射群目は射場長を下命される。

Dscn3043


↑ 1射群、試射時間。 左:T屋さん、中:MZさん、右:ひで坊さん

この時、気温は32℃オーバー。 
ひで坊さんは、本射に入ると射撃ジャケットを着た。
常識的ではない行動だ。

Dscn3048

Dscn3049

ひで坊さん、撃ち終えた時、大汗かいて
「やってらんねえ」
とぼやき、ジャケットを脱ぎ捨てた。

ひで坊さんのスコアは 96 95 99 99 389
P40、ダントツのトップであった。
なお、ひで坊さんの銃は、テッィカの口径.223Rem

Dscn3052

↑ スターチスの波平さん。 いつもはスコープライフルP40を撃つのだが、
この日はあまりに暑すぎて、ジャケット無しの種目、ということで、
自由姿勢にエントリー。 バイポッド・プローン30発を撃ち272点。
銃はRem700、口径は.308Win

3x10、隙間狙いと姑息なことを考えていたが、
ベテラン・ハンターのYDさんが、
.308Winのホーワ1500でエントリーしてきた。

内心、しまった、と心の中で舌打ちしたスタMasa、
その根性を神は怒られたらしい・・・・・

Dscn3035

スタMasaの銃は、Rem700バーミント、ポリスストック仕様。
実包は.308Win。 弾頭シェラの110HP(ホローポイント)+
薬莢ノルマ+火薬IMR4064を44.3gr(グレイン)初速2800fps見当+
雷管フェデラルのリロード弾

最初の姿勢、ニーリング、試射は良かったが、
本射に入ると支離滅裂・・・・・

K 76
P 90
S 80 計246

2018080501

↑ スタMasa、K(ニーリング=膝射)

辛うじてYDさんに勝てた。 
ただし、YDさんはポジション射撃用の装備は一切無い。

Dscn3053


今回の装備。 ジャケットはザウアー、トラウザーはマークスマン、
いずれも旧旧型。

Kが乱れた原因、多文的状態に対応出来ていないようだ。

閉会式のころ、笠間の気温は35℃オーバーであった。

暑さはまだ続くようだ・・・・・・・annoy


2018年7月 7日 (土)

すき間トップ

平成30年度第22回全日本マスターズライフル射撃選手権大会300m

に出場。会場は埼玉県長瀞射撃場300m射場

種目は300m3x20(3姿勢60発競技)

マスターズライフル大口径の主流?は
プローン競技(伏射)
P射手は多いが、3x射手は少ない。

マスターズはクラブ別である。
60歳代のスタMasaはゴールド・クラス(略称G)

今回300m3x20の出場者は4名

シルバークラス2名(50歳代)
ダイヤモンドクラス(70歳代)1名
そしてGクラスのスタMasa

射座割発表と同時に、Gクラス優勝が決まった。

今回スタMasaは、スコープライフルで出場した。

Dscn2732

レミントンM700を使った。
久しぶりにこの銃で3xを撃った。

ハンドストップ無し、チークピースとバットプレートは動かずで、
実に使い難い。これほどまでに使い辛い銃だったとは・・down

最初の姿勢、K(ニーリング=膝射)は撃ち始めから
6点を連発、これで疲れがどっと出た・・・

P、S(スタンディング=立射)共に当たらず、
450点位の体たらく、と思った。

ダントツの最下位を確信した・・・

上がってみると 499点

思いのほか当たっていた・・ 500点にちょっと足りないannoy

Dscn2745

一応こういうことになったが、まともな点数を撃ちたいものだ・・

Dscn2736

Dscn2737

Dscn2741

Dscn2742

Dscn2743

↑ 300m隣の50m射場では、ハンターさんが撃っていた。

夕方帰還したrvcar


2018年5月20日 (日)

今年の県民総体

平成30年度茨城県民総合体育大会ライフル射撃競技(大口径の部)
に出場。

会場は笠間=茨城県狩猟者研修センター

今回の種目は
100FR60PR(旧100mP60=100m伏射60発)
100mBHR-P40(ハンティングライフル伏射40発)

100m伏射20発
100m自由姿勢30発

100ハンティングライフル3姿勢30発
50mスラグ3姿勢30発

Dscn2614

スタMasaは、P40を撃った。

Dscn2615

ハンティングライフル種目なので、レミントン700を使った。
実包は弾頭110グレインのリロード弾

Dscn2616

スタMasaは1射群5的に入った。

Dscn2619

1シリーズ目から据銃が落ち着かない・・
2シリーズ、左隣の4的に1発撃ちこんだ。
誤射であるdown

気持ちも沈む・・・モチベーションは最下降・・
最下位を確信した・・

Dscn2620

Dscn2626

Dscn2621

Dscn2633

今回、敵枠に番号札を設置していなかった。
誤射を防ぐためには、番号札の設置は必要、と感じた
(迷人の言い訳でもある)

結果は  89 81 89 93  計352

300mより100mの方が低い点数、というものも、
何だかな~・・と複雑な心境・・pig


2018年5月 2日 (水)

Remington2種の射撃

連休の間の木曜日。
仕事休み日。

曇り空cloud

笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かう。

朝9時過ぎ、大口径射場には先客ハンター2名様。
さらに、馴染みのMZさん来場。

Dscn2450

スタMasaの得物。
レミントンM700
口径.308Win.

実包は、弾頭シェラ110grHP+火薬IMR4064を44.3gr.初速2800fps見当+薬莢ノルマ+
雷管フェデラルのリロード弾

隣の射座に入ったMZさんは、クリードモア・ライフルを使う。

Dscn2448

銃身を6.5mmクリードモアから6mmBRに換装したとのこと。

Dscn2449

MZさんは伏射を練習。

スタMasaは3姿勢練習。

Dscn2452

Dscn2463

Dscn2464

Dscn2465

Dscn2457

Dscn2462

この日の装備は、ジャケット&トラウザーはザウアー
グローブはAHG
靴はステンバーグ

Dscn2453

Dscn2459

ライフル練習後はトラップを2R撃つ。

Dscn2471

レミントン870を使う。

Dscn2469

装弾は、近所の銃砲店

で購入したインペリアル。

Dscn2466

ベレッタDT10を携えた40歳代の男性射手とラウンドする。

その御仁、左利き、技量は相当高い。

Dscn2467

Dscn2468

スタMasa、全く中らずdown

Dscn2470

午後3時過ぎ、引き上げた。


2018年4月21日 (土)

30口径のプローン

マスターズ春季大口径射撃大会に出場した。

種目は.308伏射40発
.30口径に限定したプローン(伏射)競技

場所は埼玉県長瀞射撃場300m射場

金曜日の夜、深谷市のHANAホテルに投宿。
夕食はホテルの隣のインドカレー屋。

Dsc_0014_002

ゆっくり寝て、ホテルで朝食後、試合会場に向かう。

出番は1射群目。

Dscn2379

スコープライフルの部にエントリーなので、レミントン700を使った。

この種目、ハンティング・ライフル競技ではない。
フリーの部類である。

Dscn2380

Dscn2382

Dscn2383

Dscn2384

盟友のtasigiさん、.308Win.のターナーで300m3x20(3姿勢60発競技)に出場

Dscn2387_2

Dscn2388

さらに射友の、だらだらの中のうりゃさんが300mデビューで
.308P40スコープに出場した。

Dscn2395

Dscn2396

うりゃさんは左利き射手である。
銃はバットマシーン、右利き用。

装填排莢の動作がやり難そうであった。

Dscn2397

Dscn2405

うりゃさん、苦戦しているのか思いきや・・・
300mデビューで 369点 、
この種目、見事2位であった。

スタMasaの結果は 91 90 92 92 計 365

2シリーズ目、7点2個を連続発射、しかし何とか持ちこたえて
9割キープ・・・  9割ちょっと撃っていれば、
300mデビューのうりゃさんに敗けることは無いだろう、
と軽く考えたスタMasaは、
己の浅はかさを痛感し、恥じ入るばかりであった

Dscn2408

デビュー戦のうりゃさんに敗けた・・・・・・

Dscn2389

Dscn2390

Dscn2391

Dscn2392

Dscn2402

この日のプログラム終了後、
tasigiさん、うりゃさんと、
射場下国道沿いのそば屋で会食、
しばし歓談の後、解散したapple


2018年3月17日 (土)

春の長瀞

3月半ば過ぎの土曜日、天気予報では寒くなるとのこと、
朝5時過ぎ、ダウンジャケットを着て出かける。

目的地は、長瀞=埼玉県長瀞射撃場

自宅から約200km、隣の県とは思えないほど遠いが、
圏央道が繋がったので、約3時間の行程となる。

予約は300m射場午前。
ハンターtasigiさんと合流する。

tasigiさんの同行者は、アカレンジャーさん。
アカレンジャーさんは50mSB射場に入った。

Dscn2262

午前中、300mはtasigiさんとスタMasa、そしてポジション射手の方1名

300m射場隣の50mランニングターゲット射場は、
どこぞの猟友会で賑わっていた。

Dscn2263

今回のテーマはレミントン700

4月、マスターズ大口径の試合に出る予定なので、
ゼロインを兼ねて練習

Dscn2260

↑ 隣の射座ではtasigiさんが、.308Winのターナーで3姿勢を練習

Dscn2265

↑ スタMasa、K(ニーリング=膝射)の結果

Dscn2272

↑ tasigiさん、P(プローン=伏射)

Dscn2269

今回の実包は、弾頭シェラの168grHP+薬莢ノルマ+火薬IMR4064を44.7gr、初速2700fps見当+
雷管フェデラルのリロード弾

Dscn2275

↑ スタMasa、Pの結果

Dscn2277

↑ tasigiさん、ニーリング

Dscn2287

↑ スタMasa、S(スタンディング=立射)の結果

Dscn2285_2

Dscn2279

Dscn2280

↑ tasigiさんの立射

Dscn2283

↑ スタMasaの装備。
 ジャケット&トラウザーはARA
 靴はステンバーグ
 グローブはAHG
 スリングはターナーのミリタリータイプ

Dscn2266

スタMasa、3姿勢で96発撃って終了。
tasigiさんは、2本目の銃、
ホーワドルフ、口径6.5mmアリサカでプローンを撃つ

Dscn2290

練習終了後、tasigiさん、アカレンジャーさん、スタMasaは審査室に集合。
持ち寄りの弁当を広げ、昼食会riceball

しばし歓談して解散した。

Dscn2286

2018年2月 1日 (木)

笠間、曇り空

2月1日木曜日、空は曇り模様cloud

ハンティングライフル、レミントン700を持って
笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かう。

Dscn2020

先日の大雪の影響あり。

午前9時、射場着。 大口径ライフル射場に入る。
寒いことは寒いが、先週の真壁=茨城県営ライフル射撃場ほどの寒さではない。
温度計が無いので確認出来なかったが、おそらく1℃以上はあったように思う。

スタMasaが射場に入った直後、来場者1名様。
ミロクSS-20を携えた50歳代の紳士的な男性射手。

Dscn2022

二人は黙々と撃った。

Dscn2023

先日、300m用銃身から100m用銃身に換装したので、
バイポッド・プローン(銃架伏射)でゼロイン(照準調整)する。

Dscn2034

Dscn2025

実包は弾頭シェラの110gr.HP、火薬IMR4064で初速2800fps見当のリロード弾。

ゼロイン後、3姿勢を練習。

Dscn2026

Dscn2031

K(ニーリング=膝射)とP(プローン=伏射)は、
ますまず・・・

Dscn2032

S(スタンディング=立射)は、どうしようもない。
スコープのレティクルの中心が黒点の中心に重なった時に
撃発出来れば、9点圏に収まるのだが・・・

Dscn2027

銃が止まらない、引鉄が重い・・ 

据銃力という基本的な前提が出来ていない。
というか、ますます据銃力は衰えて行くようだ。
肉体の老化は致し方ないのかもしれない・・

Dscn2033

Dscn2030

装備  ザウアーの上下、
 ステンバーグの靴、AHGのグローブ

Dscn2029

昼過ぎ、射撃終了。後片付け後、受付でトラップを申し込む。

トラップ射場、先客無し。

Dscn2035

Dscn2037

Dscn2042

この日の散弾銃は、ベレッタ682

Dscn2043

Dscn2044

装弾は、近所の銃砲店で購入した
インペリアル。

2R撃つ。 中る気、まったくしなかった・・・

15  11

Dscn2041

Dscn2040

装備はシャルムのクレーシューティング・スーツ。

スタMasaが撃ち終えてから、トラップA面に来場者1名様であった。

午後3時過ぎ、山を下りたapple


2018年1月20日 (土)

週末の長瀞

土曜日、この季節にしては寒さ和らぐ・・・

長瀞=埼玉県長瀞射撃場の300m射場、
午前中使用を予約していた。
午前5時半、出発。

北関東道路から常磐自動車道、つくばJTCから圏央道と順調に進んでいたが・・・
関越道下り、東松山付近で車両4台の交通事故により
約10kmの渋滞、との情報。

鶴ヶ島ICで下道に降り、東松山ICまで進む。

1時間半ほどのタイムロス。

午前9時半過ぎ、射場着。
土曜日だというのに、先客は無い。

Dscn1991

Dscn1992

まさかこの射場で寂しい思いをするとは思いもしなかった・・

Dscn1993

この日の得物はハンティングライフル、
レミントンM700

Dscn2002_2

実包は弾頭シェラの150gr.+火薬IMR4064の組み合わせ、
初速2700fps見当のリロード弾

Dscn1995

まずはゼロイン。
先日、100m用銃身から300m用銃身に換装したので、
サイトを合わせる必要がある。

Dscn1996

ゼロインはバイポッドを付けたプローン(伏射)で行う。

Dscn1997

照準の狂いはほとんど無かった。

Dscn2000

一人寂しく3姿勢を練習する・・・

Dscn2004

K(ニーリング=膝射)
こんなものだろう・・・

Dscn2007

装備はザウアーの上下、AHGのグローブ、
ステンバーグの靴、
KとPではターナーのミリタリースリングを使う。

Dscn2005

Dscn1999

Dscn2009

Pも、こんなものだろう・・・

Dscn2011

昼前、S(スタンディング=立射)練習始めたころ、
お客さんが続けて来場、
知らない人たちであったが、寂しくなくなった。

さて立射・・・

Dscn2012

Dscn2016

Dscn2017

銃が止まらないのは、おそらく疲れの影響。
それ以前に据銃力不足ではあるが・・

妙に引鉄が重かった。KとPではそれほど重さを感じなかったのだが・・

とにかく弾を標的紙一面にばら撒いた。

Dscn2018

午後1時半、射撃終了、清算後後片付けする。

Dscn2010

午後2時半過ぎ、山を下りた。高速道路のPA、SAで適宜休憩しながら帰還tulip


Dscn2014


2018年1月 8日 (月)

レミントン2種

成人の日、祝日。

笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かうrvcar

研修センターのクレー射場は、2019年茨城国体の試合会場となる。
大口径ライフル射場の前が工事中であった。
トイレ棟を建てるとのこと。

Dscn1955

Dscn1949

大口径射場隣の10mAR射場に、風よけが設置されていた。

Dscn1953

大口径射場、先客はスラグの射手お二人。

Dscn1962

大口径撃ち初めは、ハンティングライフル、
レミントン700、口径.308Win.

Dscn1963

先日、100m用銃身に換装したので、
バイポッド・プローンでゼロインから始まる。

Dscn1975

2発でゼロイン完了。思いのほか照準点はずれていなかった。
リューポルドQRWマウントベースの効果のようだ。

3姿勢の練習。 K(ニーリング=膝射)から始める。

Dscn1976

曇り空であったが、気温はそれほど低くない。
10℃以上はあったと思う。

P(プローン=伏射)は・・・センターに入らないdown

Dscn1977

Dscn1966

S(スタンディング=立射)は、珍しく白い所にはみ出さなかったcoldsweats02

Dscn1978

Dscn1972

Dscn1968

↑ 装備
    ジャケット&トラウザーはザウアーの旧型
    グローブはAHG
    靴はステンバーグ

Dscn1972_2

Dscn1971

実包はリロード弾。
弾頭シェラの110gr.HP+薬莢ノルマ+火薬IMR4064を44.3gr.初速2800fps見当+
雷管フェデラル

Dscn1974

スタMasaが立射を練習しているころ、スラグのお二人が射撃を終えた。
お二人は標的紙を回収した後、引き上げた。

Dscn1970

射場に一人・・・寂しくなった・・sign04

午後1時過ぎ、練習終了。
後片付けをして、食堂に向かう。
食堂は閉店していたrestaurant

Dscn1965

受付でトラップを申し込む。
トラップB面に入った。

Dscn1979

先客はお一人だが、スタMasaは相手にされずであったので、
単独で撃った。

Dscn1986

今回の銃は、レミントン870、12番径

Dscn1982

装弾は、近所の銃砲店で購入した
インペリアルの7半、24gトラップ用。

ちょっと疲れが出たか、振りが鈍い感じで、失中が続く・・・ 14点

2R目も単独射撃。 ますます体が重くなった感じで、
中る気が全くしなかった。     7点

ごく普通のジャパンセット、クレーが速いわけではない。

Rem870、上下二連に比べて撃ち難い感じだが、
面白い銃なので手離せないcat

ライフルとショットガン、レミントン製品2種を撃った休日であった。

Dscn1980


より以前の記事一覧

2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック