2012年4月17日 (火)

春の銃器検査

毎年恒例の銃器検査、今年も桜終盤の季節に実施されるmaple

Tuuti

仕事休みの火曜日の朝、会場に向かうrvcar

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まずは、所轄警察署の係官の面接を受ける。

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銃の使用状況、火薬類の消費状況など、たっぷり20分の面接を受ける。

面接後、所持銃器の検査を受ける。

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今年は所持許可更新。そろそろ準備にかかることを考える。

2012年4月11日 (水)

射座満席:笠間大口径射場

懇意にさせていただいている関東R.S射撃教室笠間=茨城県狩猟者研修センター 大口径ライフル射場にて自主トレ会を4月第2週の水曜日に実施、との情報を得た。

何気に研修センターの予定表を見てみると・・・・その日は午前中、教習射撃で、入場不可であった。

関東RS射撃教室事務局さんに、メールを打ったのだが、タイミングがずれたみたいで、上手く伝わらなかったようだ。

小雨模様の水曜日の朝、教室のK会長と事務局さんは、研修センターを経由して、ニッコー栃木射撃場に向かったとのことcar

さて当方は・・・・・・SB(小口径ライフル)練習に真壁 に行くつもりであったが・・・・・雨模様かつ強風の予感typhoon

雨風に影響を受けない大口径ライフルを撃つlことにして、笠間に向かうrvcar

射撃教習が終わるのを待って、射場に入る。 間もなく、スターチスのメンバーの一人、kobaさんが来場。

kobaさんの得物は、レミントンM700VLSとホーワ・ドルフ。

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左:レミントンM700VLS  右:ホーワ・ドルフ

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↑ Rem700は口径.308Win.   ホーワ・ドルフは6.5mmアリサカ。

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スタMasaの得物 レミントンM700Pmd。口径.308Win.

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今回の使用実包 弾頭シェラの110HP+薬莢ノルマ+火薬IMR4895を42.4gr.初速2800fps見当、+雷管フェデラルGM210M。

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↑ 日ラ認定シール。2017年版の有効期限は2018年3月末日まで。

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スタkobaさんは、6.5mmアリサカ弾の在庫を処理した後、ホーワ・ドルフを処分することを考えているようだlibra

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ホーワ・ドルフ・・・・・・豊和工業製、国産のスタンダード形式、ポジション射撃銃である。生産が打ち切られて数十年・・・・・古い銃だ。   kobaさんのドルフ、発射弾数は既に1万発を軽く超えている。  中古に出しても、買い手は付かないだろうchick

さてスタMasaは、いつもように三姿勢を練習。 午後になるとハンターさんが続々入場、短時間のうちに射座は満席となった。 平日では珍しいことだ。

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P

↑ P(伏射)

S

↑ S(立射)

K

↑ K(膝射)

午後4時前、練習を終える。閉場まで1時間。 この日、散弾銃は持参しなかったので、トラップは撃たず、素直に帰還したmotorsports

2012年4月 5日 (木)

お買い物

水曜日、地元の警察署で、火薬類譲受許可を受けた。

良く晴れた木曜日、火薬と雷管と餃子を買いに、栃木県宇都宮に向かうrvcar

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↑ 宇都宮駅東口の餃子店。ここで餃子を購入。

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それから、宇都宮市街を徘徊。昼食の場所を探す。

カレーが食べたい、と思っていたら、インド料理店発見。

キーマカレーと野菜カレーを中心のランチメニューを美味しくいただく。

空腹を満たしてから、宇都宮の中心地に向かう。

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☆☆☆銃砲店

火薬と雷管を購入。

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国道4号上のガソリン・スタンドで給油して、北関東自動車道に載る。

この日の夕食は、もちろん餃子であるclover

2012年2月 8日 (水)

新年会

関東R.S射撃教室 事務局さんから、新年会のお誘いを受けた。

場所は千葉県柏市のJR柏駅近辺の居酒屋。

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左:K会長   中:スタMasa  右:事務局さん

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話題は、銃、射撃、狩猟のこと。同好の士の飲み会は気持ちが良いbeer 

呑んで食べて、しゃべって、盛り上がった4時間であったnote

K会長と事務局さんに感謝notes

日付が変わる前、スタMasaはJR柏駅から常磐線下り普通電車に乗ったtrain

終点は勝田。水戸の一つ先である。 車内で寝込み、乗り過ごしても被害は最小限度に留まる。 車内で寝たが、水戸の手前で目が覚め、無事帰還house

2012年1月30日 (月)

クレー射場閉鎖中(2月2日まで):笠間

厳寒の月末、月曜日、笠間=茨城県狩猟者研修センター 大口径ライフル射場では、技能講習開催のはずであったが、無くなった。

そこで、ハンティング・ライフルを持って練習に向かったrvcar

2月2日まで、この射場の営業は、大口径ライフルと10mエアライフル。 クレー射場全面は検査のため、閉鎖中。

大口径ライフル射場、閑散としていたが、準備中に老練ハンターさん来場。 サコーのボルトアクション口径.308ウィンチェスターにブッシュネルのスコープを載せていた。 技能講習受講に備え、練習に来た、とのこと。 100mをニーリングで撃っておられた。

昼過ぎ、スラグ・ハンターさん来場。 12番の自動銃で50m射撃。

スタMasaはいつものとおり、3姿勢を練習。

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↑ 今回の得物。 ハンティング・ライフル  レミントンM700Pmd(ポリスもどき)。

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口径.308Win. 今回の実包は2種類。

その1  弾頭シェラ150gr.HPBT+薬莢ラプア+火薬IMR4064を44.1gr.初速2700fps見当+雷管フェデラル

その2  弾頭シェラ110gr.HP+薬莢R.P+火薬IMR4895を42.4gr.初速2800fps見当+雷管フェデラル

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↑ 標的交換等、射面に出る時は、赤旗を立てる。この旗が掲げられている時は、射手は銃を射座後方の銃架に置き、安全を確保する。

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小型扇風機は、銃身の上に昇る陽炎を飛ばすためのもの。

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クレー射場方面から銃声が聞こえないと、いささか寂しいcapricornus

P

↑ P(プローン=伏射) 使用実包は弾頭150gr.HPBTのリロード弾。

S

↑ S(スタンディング=立射) 使用実包はPに同じ。

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↑ K(ニーリング=膝射) 使用実包は弾頭110gr.HPのリロード弾。

射場入口付近の道路に「路面凍結注意」の看板が立てられていた。スリップ事故に要注意であるcar

2011年12月28日 (水)

2011ライフル撃ち納め:笠間

2011年、ライフルの撃ち納めはハンティング・ライフルとなった。

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↑ レミントンM700Pmd(ポリスもどき)。 スコープはタスコSS10x42。 スリングはターナーのミリタリータイプ30mm幅。 口径.308Win.

実包は、弾頭シェラ150gr.SPBT+薬莢R.P+雷管フェデラル+火薬IMR4064を40gr.初速2500fps見当の練習仕様。

笠間=茨城県狩猟者研修センター 、2011年最後の営業日であった。

クレー射場は、機械の入れ替えのため、今年一杯は射撃出来ず。

営業は大口径ライフル射場と10mAR射場だけであった。

先客は、関東R.S射撃教室 のK会長と事務局氏。お二人とも来年早々、北海道へ鹿狩りに行かれるため、得物の照準調整のため来場。

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↑ 関東R.S射撃教室事務局さん。得物はFNBAR、口径.30-06、載せているのはブッシュネルのライフル・スコープ。

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↑ R.S教室K会長。 得物はウィンチェスターM70、口径.300WSM。

今年は、前記のK会長と事務局さんと知り合えたことが、大きな収穫であった。

お二人とも、射撃とハンティングには、実に真摯な取り組み方をしており、良質なハンターを育成するため尽力しておられる。

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昼過ぎ練習終了。 K会長、事務局さんと共に国道沿いのラーメン店で昼食会riceball

年末の挨拶を交わし、帰途に着いたrvcar






















 





2011年11月 6日 (日)

県選手権大口径ライフルの部

平成23年度茨城県ライフル射撃選手権大会大口径ライフルの部、11月第一日曜日、笠間=茨城県狩猟者研修センターにおいて開催。

スタMasa、夜勤明けnight 睡眠不足なので、撃たない(≒撃てない)。 仕事明けてすぐ笠間射場に向かったrvcar

午前10時過ぎ、射場着。 第1射群が終わりかけていた。

大会運営の指揮官、SK理事より下命。「2射群以降の射場長に任ずる。」

というわけで、射場長の任に就く。

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↑ ↓  射場長勤務中のスタMasa。

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2射群目は100mP40。 3射群目は100m3×10と100mP60、そしてスラグ50m3×10。

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4射群目は、100mベンチレスト30と100mP60。 時は既に午後1時を回っていた。そろそろ空腹を覚えるpig 

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4射群目で静的射撃終了。次は動的=ランニング・ターゲット。この種目は、日ラにはない。 茨城県ライフル射撃協会は大口径ライフル部門には、大きく門戸を開いている。

スラグとランニング・ターゲットを競技種目に入れている日ラ加盟団体は、茨城県ラくらいではないだろうかhappy01

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本大会に出場のスターチス・チーム員は

100m3×20 ゆたか選手      100mP60 「い」選手、kamo選手

100mP40 波平選手

50mランニング・ターゲット 波平選手、「い」選手

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平成23年度の茨城県ラの大口径ライフルの試合は、2012年3月の普及大会が最後となる。

2011年9月14日 (水)

射撃教室見学

狩猟の為のR.S射撃教室 というスクールがある。

主宰のK会長は、C葉県猟友会の重鎮で、良き指導者である。 正義感の強い、真っ直ぐな性格の御仁である。

同教室のブログは、K会長腹心の事務局さんが作っておられる。

安全なハンティングとマナーの向上、射撃技術のレベルアップを図るスクールである。

残暑厳しい水曜日の午前中、笠間=茨城県狩猟者研修センターで、当該教室が開催された。 同教室の貸切につき、スタMasaは見学させていただく。

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↑ 射距離150m、ニーリングを撃つ事務局さん。銃はレミントンM700VLS、口径.308Win.。

ハンターが座って撃つ場合、尻を床面に落とすシッティング・ポジション(座射)が多いが、この教室では、ニーリング(膝射)を指導している。  また、立射では、オフハンド姿勢ではなく、ヒップレスト姿勢を教えている。

この日は、ライフル・ハンター3名、スラグ・ハンター2名の方が、K会長より講習を受けた。

午後、射座が空いたので、スタMasaは4的に入った。

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得物はRem700Pmd(レミントンM700ポリスもどき)。実包は弾頭シェラ150gr.HPBT、火薬IMR4064を44.1gr、初速2700fps見当、薬莢ラプア、雷管フェデラル。

いつも通り、P(プローン=伏射)から練習に入る。

気温高め、残暑が厳しい・・・・だが、それだけではない。 妙に当たらない。5点とか6点に飛ぶようになる・・・pig

P

技量未熟・・・・は分かっているが、それにしても当たらな過ぎるdown 

「カタカタ・・」という小さな音が、銃から聞こえた。 sign02スコープを触ってみると、動く・・・

マウントのスクリューが緩んでいたimpact  立ち上がり装備を解く。 テーブルを出して委託射撃の体勢を作る。

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スコープはタスコSS10x42、10倍固定。バトラークリークのレンズキャップ付き。

マウントはリューポルドのスタンダード・タイプ。頑丈なマウントだが、、スクリューの緩みには気づかなかった・・・・coldsweats02

ボルトを抜き、薬室側から標的を見るボアサイティング。そのままスコープを覗くと、レティクルは黒点のはるか左側にずれていた。

スコープのゼロイン作業で、この日の射撃は終了。

Rest

2011年9月10日 (土)

射撃見物:笠間大口径ライフル射場

土曜日の朝、夜勤明けnight

マイミクのtashigiさんが、笠間=茨城県狩猟者研修センター大口径射場に来場、との情報あり。

午前10時過ぎ、射場着rvcar

大口径射場は6射座満席。 夜勤明けのスタMasaは丸腰であった。

tashigiさんは1的で撃っていた。 冷やかしに、マイミクの、うりゃさんも来場していた。うりゃさんも丸腰であった。

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↑ バルメ口径.308Win.を撃つtashigiさん。

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4的では、お馴染みのNZさんがボルトアクション・ライフルを撃っていた。

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7月に所持許可を得たレミントンM700バーミント・フルーテッド、口径.308Win。

NZさんは、それまで使っていたウェザビイ・ライフルを手放し、Rem700を入手。

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↑ ↓ tashigiさんのバルメ。

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tashigiさんはバルメを洗った後、散弾銃を取り出した。レミントンM870、装弾は12番スラグ。

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ライフルハンターの多くは、スラッグ弾で猪等を仕留め、散弾銃継続所持10年以上の資格でハンティング・ライフルを所持する。  スラグ・ハンターの多くはライフル所持するとスラグ射撃を辞める傾向にある。

tashigiさんはライフル・ハンターだが、スラグも撃つ。 tashigiさん曰く「本州での獣類狩猟には、ライフルよりスラグの方が使いやすい。」とのこと。

tashigiさんは、SNSミクシィで、スラグ・ガンのコミュニティを管理されている。

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↑ tashigiさんの横で、監的スコープを覗くスタMasa。

2011年8月 2日 (火)

組織ではなく、個人・・・

前記事

http://statice.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/ar-a17d.html

あれから一か月近く経過する。 その間、全日クラブ対抗戦、全日本大口径選手権と続き、また妙に仕事が忙しくなり、C葉県警宛への参考情報の報告書が書けないでいた。

その矢先、射撃指導員の先輩SKさんから電話があった。

SK氏 「C葉の猟友会では、結構な騒ぎになっているようだ。

    で、問題の老練ハンターが特定できた。本人は深く反省している様子で、

    茨城に出向いてスタMasaに謝罪したい、ということだが、どうする?」

スタMasa 「俺個人が謝罪を受ける問題ではないです。 C葉の猟友会が会全体の問題と 

      して捉えてくれたことに、敬意を表します。  

      俺も『坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い』で本来個人の事なのに、C葉県猟友会を

      最低!と書いてしまったことは反省しています。前記事の「C葉猟友会最低!」

      の部分は削除しました。

      俺個人への謝罪は受けません。

      今後、こうゆう事がないように注意していただければ、俺は特に行動を起こしま

      せんので、この件はC葉県猟友会長さんにお預けしたいと思います。」

実はこれまで、笠間射場では、銃口の向きとか、機関部の不開放、そして今回のように、射撃線の前に出る等の行為については、幾たびか注意を促したことがある。 それはスタMasaが射撃指導員である以前に、一射手としてである。 これまでは逆ギレしたハンターはいなかった。 スタMasaにとっても初めての経験であった。一種のカルチャーショックだった。

「これは個人の問題で猟友会全体を非難するべきではない」と諌めてくれたS玉のハンター、B.Jユストさんに感謝である。

また、いろいろ尽力してくれたSK先輩に感謝である。                 

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