2016年6月14日 (火)

風邪引きウィーク

風邪が長引いている・・・

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先週の日曜日、朝から気怠かった。
午後、体温を測ると 38.3 ℃
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スタMasaの平熱が 35℃前後なので、
かなりの高熱だ。 風邪認定motorsports
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月曜日、夜勤付きの仕事、終日休暇を取り、
自宅で寝ていた。
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咳がひどい・・・
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水曜日、熱は36.3℃ 
咳は残るが、体は動けるようになった感がある。
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その日、所用あって朝から電車で上京、
代々木の国立オリンピック記念青少年総合センター
小ホールに行く。
場所柄ではあるが、スポーツ関係の会合に非ず。
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夜、常磐線特急で帰還するbullettrain
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翌木曜日、出勤する。夜勤付きの仕事。
咳、相変わらず止まらない。
夕方、相勤同僚から、退場を命じられた。
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夜勤せず帰宅。すぐに寝込む。
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金曜日、近所の内科医院に行く。
Dr.はスタMasaの喉を見ただけで
「今どきの風邪」と診断する。
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抗生物質と鼻水抑え、咳止め等の薬を処方される。
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この咳止め薬が、全く効かない・・・down
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日曜日、咳は残るが、風の症状はだいぶ改善されたもよう。
一週間ぶりに夜勤に復帰する。
仮眠時、咳き込みそうなので、休憩室は使わず、
自家用車の中で寝た。
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案の定、咳が多発した。
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風邪発症から一週間が過ぎた月曜日。
夜勤明けで帰宅。
この日は午後から、糖尿病の定期健診と、
半年に一度の眼科健診があった。
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眼科健診では、散瞳(さんどう)を行なう。
薬品によって瞳を開き、眼底を診察する。
瞳が開き、焦点が合わない時間が約5時間。
この間、自動車運転は出来ない。
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内科では、尿検査、血圧、血液検査を受ける。
担当医と面接の際、
咳が止まらない窮状を訴えた。
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Dr.は喉を観るほか、首筋の触診、
胸部の聴診を行ない、
提示した「おくすり手帳」を見て、
さらに強力な咳止め薬を処方した。
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火曜日、仕事休み日。
咳はまだ残るが、体力回復の兆しを感じる・・
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今週は体力の回復に努め、
来週から射撃練習に励みたい。

2016年4月15日 (金)

虫歯治療、そして映画鑑賞

良く晴れた金曜日、射撃日和sun

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SB(スモールボア・ライフル=小口径銃)練習に行くつもりでいた。
しかし、前日から、右奥上の歯が痛む。
痛みはますます強くなった。
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市販の鎮痛剤を服用するも効果なし。
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ついに諦めて、歯科医院に行った。
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虫歯と判明。神経を抜く治療となった。
麻酔を施すとはいえ、
「キィーーン、ガリガリ」という不快音が脳天に響くhospital
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痛みは消えた。 精算時、痛み止め薬を貰う。
麻酔が切れて痛みがある時に服用、とのこと。
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3時間も経ち、麻酔が切れたころ、痛みは発生しなかった。
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午後になるも、今更練習に行く気にもなれず・・・
映画鑑賞することにした。
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Spotlight
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本日公開の「スポットライト世紀のスクープ」
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超人ハルクとバットマンが共同して
巨大な悪に挑む・・・・・sign02
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ハルクもバットマンも変身しない。
殴り合いも、チャンバラも、ドンパチも無い。
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巨大な悪に挑むのは、
地元新聞「ボストン・グローブ」の記者グループ
「スポットライト」。
編集長にバットマン役者のマイケル・キートン、
その部下の記者に、アベンジャーズ超人ハルク役者の
マーク・ラファロ。
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2002年、実際にボストン・グローブがスクープした
複数のカトリック神父による性的児童虐待事件。
後年、ローマ法王が全世界に謝罪する事態を招いた事案である。
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神父が幼い男児を性的に弄ぶという、おぞましい事案・・・
それを暴き出したのは、人間の良心であった。
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本来、良心の鑑であるべき教会が、
変態神父たちを匿い、事件を明るみに出さないよう、
政治的圧力を各方面に掛ける。
劇中「教会は人間が作った物だが、信仰は永遠だ」
というような台詞がある。 言いえて妙、と感じ入った。
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日本ではキリスト教会は弱小で、
社会に害を成すことはほとんど無い、と思うが・・・
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時折耳にするのは、プロテスタント、それも
韓国系の教会での、牧師などによる
女性信者への性的暴行・・・
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「スポットライト」は、記者たちの地道な取材活動を
淡々と描いた。 派手な映画ではないが、
胸に沁みた。
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 スタMasaが日本のクリスチャンであるからかもしれない。
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2014年11月 7日 (金)

今週の動き・・・

11月に入った。

初日にARを撃った
日曜日、夜勤の仕事をした。
月曜日、祝日。夜勤明けであったが、笠間=茨城県狩猟者研修センター に行った。
茨城県ライフル射撃選手権大口径の部であった。
100mP40scpを撃った。 還暦過ぎてから初めての夜勤明け試合night
還暦前までは、疲れが残っていても、9割は撃てていた。
しかし今回は・・・・・大きく崩れた。 疲れた体が、まともに据銃させない。
348点、しかもX圏は1発のみdown
翌火曜日、仕事休み日。 真壁=茨城県営ライフル射撃場 に向かうrvcar
今月下旬のクラ対選抜戦に向け、SBの練習。
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Gun4
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先客は、クラブチーム「オールドタイマー」のTBさんとOKさん、
茨城のP国体選手K村さん。 いずれも定年退職後の先輩方。
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Mrtb
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Gun5
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得物はアンシュッツM1913。
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Ammo
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実包は、スタンダード・プラス。
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Syamen
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K
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P
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S
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水曜日、仕事、夜勤付き。
木曜日、夜勤明け。午後、病院で糖尿病の定期健診。 HbA1c、7.1% と良くないshock
病院に行ったついでなので、インフルエンザ予防接種を受けたhospital
本日金曜日、仕事休み日。 大型台風20号の影響は全く無かった。
朝から穏やかな晴天sun
真壁射場に向かう。 
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Uncle
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この日の先客は、オールドタイマーのOKさん、スターチスのk-yuさん、
茨城のK村さん、東京のY下さん。
いずれも定年退職後の先輩方。 還暦を迎えたばかりのスタMasaが最も若い。
Y下さんとスタMasaは3姿勢の練習。
ほか3名の先輩方はPの練習。P練習の3名様、明日、長瀞に向かうとのこと。
全日本選手権出場。
全日選手権が行われていることをスタMasaは知らなかったsweat01
Kion
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気象庁発表では、午前11時、20℃。 射場の寒暖計では18℃。 
射撃には良い気候だ。
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Gun3
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K_2
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P_2
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S_2
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Syamen_2
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明日、土曜日は仕事に行くcat

2014年10月 8日 (水)

病院へ・・・

事の起こりは、夏に受診した人間ドックだった。

再検査項目2か所。 前立腺と膵臓の嚢胞。
再検査の予約を取り、大きめの病院へ行った。
Img_4925
採血した。その後、血管に造影剤を注入してCT検査・・・
Img_4924
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↑ 採血後造影剤を注入するため管を繋いだままにする。
ところが、この日はCT検査が出来ないということであった。
その理由は、スタMasaが日常的に服用している糖尿病の薬。
その薬と造影剤が相性が悪いらしく、
このまま造影剤を注入すると体調を崩すとのこと。
来週、糖尿病の薬を48時間抜いた後、改めてCT検査、
ということになった。
不健康である・・・

2014年6月 3日 (火)

両脚打撲・・・

仕事で、鬱蒼とした廃墟に行った。某病院の跡地、所謂「心霊スポット」である。

いくつかある廃屋の一つに入った。時は昼下がり、空は晴天。

だが、廃屋の中は真っ暗であった。灯りを持たず屋内に入った。

突如足を滑らせ、50cmほどの穴に落ちた。

その際、右膝と左足の甲を堅い物に打ち付けた。おそらくコンクリート。

痛みは夜勤中の真夜中にやってきた。 午前零時前後、歩けないほどの痛みであった。

仮眠後、痛みは少し引いていた。 仕事明け後、念のために整形外科に行ってみる。

レントゲン撮影の結果、骨は折れていなかった。打撲である。

痛みが引くのを待つしかない。

2012年4月26日 (木)

糖尿病新基準

HbA1c(へもぐろびん・えーわんしー) 潜在的血糖値、糖尿病の基本的な基準。単位はパーセント。 日本での採用されてきた基準値が、2012年4月より国際標準値に合わせる、ということになったようだ。

Hba1c

2012年3月、スタMasaのHbA1cは7.5%であった。 今月は7.9%。 新基準値である。つまり、先月も今月の同じということであった。

運動不足が祟っている。

Img_8933

↑ スタMasaが通う病院。

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↑ 病院の向かい側にある調剤薬局。

2012年4月23日 (月)

運動不足

左足拇指不全骨折 から二か月経過。 わずかに痛みが残るも、完治に近い、と思うhospital

この二か月、足をいたわり、結果運動不足である。

これから暑い季節になる。 体力を整えなければ、射撃に対応出来ない。

まずは、ウォーキング再開を考えるかrun

2012年3月26日 (月)

リビング・ウイル

スタMasaと妻は、日本尊厳死協会 の会員である。結婚する時、妻から勧められ二人で入会した。

Hagaki

先月、上記の案内葉書が届いた。 土曜日の午後、家族3人で、茨城県立県民文化センターに向かった。

Bunkaseta

Kanban

Panf

Kousi

講演「あらためて考える~緩和医療と後悔少なき生死~」

講師は、東邦大学医療センター大森病院の大津秀一医師

スタMasaの母親は、脳梗塞で倒れた後、遷延性意識障害(持続的植物状態)で10年生きた。否、生かされた、というべきか・・・・。 ただ心臓が動いて無理やり呼吸しているだけ・・・人間としては、すでに終わっている状態、だと思う。

そういう状態で10年も心臓を動かす、現代医療の凄さを感じた。 

ただ、スタMasaは故郷を離れていたため、母の介護には当たらなかった。 最も苦労したのは、義妹である。  母が入院中、父が痴呆を発症した。 義妹は義父母の介護に尽力した。  

母が天に召された一年後、父が亡くなった。   両親が居なくなると、実家への足が遠のく・・・・・。

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リビング・ウイル・・・・・生前発効の遺言、ということである。 

スタMasaと妻は、裏面に上記の意思を表明した、会員証を常時携帯している。

Kaiinnsyo

スタMasaの意思は、妻と娘に介護の負担を掛けたくない、ということだ。

2012年3月 8日 (木)

テーピング解除

左足拇指不全骨折から2週間。

仕事帰りの木曜日の夕方、U整形外科クリニックに立ち寄るhospital

このクリニック、平日は午後7時まで開業している。

患部をX線撮影、その後Dr.の診察。

X線写真を見てDr.は 「患部の固定は、もういいでしょう。日常生活に復帰して良いですよ。」と言った。 テーピング解除となった。 だが、痛みは残っている・・・・。

慌てず、ゆっくりと足の状態を戻すことにしようfoot

御心配くださった皆様、あらためて御礼申し上げます。

2012年3月 2日 (金)

あと一週間・・・

左足拇、不全骨折から一週間経過。

毎日朝夕、湿布を貼り添板を当ててテーピング。

金曜日の午前中、整形外科医院に行き、患部をレントゲン撮影。

傷はだいぶ固まっていたが、まだ痛みはある。 

担当医である院長から「あと一週間、固定。その間、夜勤はしないように。」と言い渡された。

あと一週間、静かにしていることにする・・・・・

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