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2018年2月24日 (土)

今日のリハビリ

夕方、偕楽園に散歩に行った。
梅の開花率は低いが、梅を見ながら歩いた。

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護国神社前の駐車場に車両を駐車する。

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週末の夕方、梅見客は引き始めていた。

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2月にしては暖かであった。

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↑ この茶店で甘酒をいただく。美味であった。

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穏やかな週末を感謝。


2018年2月22日 (木)

バスで買い出し

術後2週間、臍の痛みはかなり引いてきた。

リローディング用の火薬と雷管を購入すべく、
木曜日の朝、出かける。

目的地は栃木県宇都宮市。
いつもは自動車で出かけるのだが、
術後の大事をとって高速バスを使うことにした。

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朝から雪が舞っていた。積もる様子はないようだ。

水戸駅前から東武宇都宮駅西口までの高速バスに乗る。

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所要約1時間40分。料金は1,550円。
鉄道を使うより便利だ。

鉄道ではJR水戸線で小山、東北線に乗り換えて宇都宮のコース。

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常磐自動車から北関東自動車道に入る。
上三川ICから宇都宮市内に下りる。

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バスの終点は東武宇都宮百貨店、この中に東武鉄道の駅がある。

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東武百貨店から徒歩5分の所に、その店はある。
1階がトイガン・ショップ、
2階が銃砲店である。

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↑ 買った物。 バスには持ち込めないので発送を依頼した。

東武百貨店8階のレントラン街で昼食を摂り、
午後1時25分発、水戸方面行きのバスに乗る。

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水戸に戻ると、雪は収まっていた。


2018年2月21日 (水)

家事手伝いの合間に・・

胆嚢摘出手術後2週間、療養中。

浴室掃除と洗濯物の取り込みが日課となった。

3日に一度、食料品の買い出しもする。
買い出しは、近所のスーパーマーケットに、
リハビリを兼ねて徒歩。

食買い出しに行く途中、近所の神社に行ってみた。

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平日の昼間、お参りに来る人はいなかった。

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2018年2月19日 (月)

ドクターストップ

胆嚢摘出手術から12日目、術後の初検診を受ける。

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腹腔鏡を入れた孔4か所。
胆嚢を取り出すため、少し大きめに切った臍に痛みが残る。

Dr.の診たてでは、順調に回復途中。

注意事項、
 飲酒は今月一杯控えること
 運動は術後1か月はリハビリ程度で、
 徐々に身体に負荷をかけていくこと、
 
具体的には、来月8日まで、運動を控えること・・・

ということは、来月4日の、
茨ラ大口径普及大会に出場不可・・

療養はしばらく続く・・・

2018年2月14日 (水)

リハビリ

胆嚢摘出手術後1週間、自宅療養中。

腹腔鏡を入れた傷の痛みは和らいできたが、
一番大きく切った臍の傷がチクチク痛む。

それから腹筋が痛む。

来週、診察、それまでは射撃等の運動は控える。

リハビリは、歩くこと。

昼過ぎ、1キロ半ほど歩いて、水戸で評判の中華屋に行く。

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汁なし担々麺が有名らしい。 ピリ辛の混ぜそば、なかなか美味。

帰りの道も歩く。

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帰宅後、浴室を掃除する。 それから洗濯物を取り込む。

早く回復したい・・


2018年2月10日 (土)

入院・手術・退院

昨秋の人間ドックで引っ掛かったのは胆石だった。

再検査したところ、Dr.から胆嚢摘出手術を
奨められた。
このままにしておくと胆石が大きくなり
七転八倒の苦しみに襲われる、
ということでオペを受けることにした。

病名  胆嚢結石症、慢性胆嚢炎

月曜日の朝、入院

さっそく内視鏡検査と血液検査等を受ける。

火曜日、MRIと各種検査。

水曜日、一日休養。

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↑ 病室から見た風景

入院から3日で新約聖書のマタイによる福音書を読了した。
ゆっくり聖書を読むには良い時間だった。

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木曜日、手術当日。
麻酔で眠った。覚めた時、手術は終わっていた。

尿道には排尿用の管が繋がっている。
尿意が強く、眠れない。
前立腺肥大症のため、
大した量ではなくても、尿意が強い。
肥大した前立腺が神経のセンサーを
狂わせているのでは、と思う。

結局一日早くナースから尿道の管を抜いてもらった。
かなり楽になった。
そのかわり、腹腔鏡を入れた傷の痛みを感じ始めた。
だが、出ない尿意の苦しみよりはるかに楽。

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インフルエンザ流行につき、面会は原則禁止となっていた。

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手術翌日の金曜日、終日点滴。

その日の夕食は五分粥メイン。

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術後二日目土曜日。 午前10時過ぎ、執刀医の回診。
スタMasaの術痕を見たDr.、
「おお、良好ですね。いつ退院してもいいですよ。」
と言う。

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ということで、その日退院となった。

十日後、外来診察に行く。その時、術痕の抜糸となるであろう・・・

術痕の痛みがあるので、しばらくの間、
静かにしている・・・


2018年2月 1日 (木)

笠間、曇り空

2月1日木曜日、空は曇り模様cloud

ハンティングライフル、レミントン700を持って
笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かう。

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先日の大雪の影響あり。

午前9時、射場着。 大口径ライフル射場に入る。
寒いことは寒いが、先週の真壁=茨城県営ライフル射撃場ほどの寒さではない。
温度計が無いので確認出来なかったが、おそらく1℃以上はあったように思う。

スタMasaが射場に入った直後、来場者1名様。
ミロクSS-20を携えた50歳代の紳士的な男性射手。

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二人は黙々と撃った。

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先日、300m用銃身から100m用銃身に換装したので、
バイポッド・プローン(銃架伏射)でゼロイン(照準調整)する。

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実包は弾頭シェラの110gr.HP、火薬IMR4064で初速2800fps見当のリロード弾。

ゼロイン後、3姿勢を練習。

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K(ニーリング=膝射)とP(プローン=伏射)は、
ますまず・・・

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S(スタンディング=立射)は、どうしようもない。
スコープのレティクルの中心が黒点の中心に重なった時に
撃発出来れば、9点圏に収まるのだが・・・

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銃が止まらない、引鉄が重い・・ 

据銃力という基本的な前提が出来ていない。
というか、ますます据銃力は衰えて行くようだ。
肉体の老化は致し方ないのかもしれない・・

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装備  ザウアーの上下、
 ステンバーグの靴、AHGのグローブ

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昼過ぎ、射撃終了。後片付け後、受付でトラップを申し込む。

トラップ射場、先客無し。

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この日の散弾銃は、ベレッタ682

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装弾は、近所の銃砲店で購入した
インペリアル。

2R撃つ。 中る気、まったくしなかった・・・

15  11

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装備はシャルムのクレーシューティング・スーツ。

スタMasaが撃ち終えてから、トラップA面に来場者1名様であった。

午後3時過ぎ、山を下りたapple


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