フリー大口径:笠間
この秋、一番の寒さの水曜日、狩猟解禁二日目。
スタMasaはハンティングをしない。 フリーライフル、シーレンDGAを持って笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かった。 朝10時30分、射場着。 猟期に入ったので、射場はがら空き・・・・・・と思いきや、クレー射場は閑古鳥が鳴いていたが、大口径ライフル射場は満席であった。
射座が空くのを待つ。その待ち時間、大口径射場の隣の10mエアライフル射場に入る。
↑ シャープエースハンター。口径4.5mm、ポンプ式空気銃。 射距離10mではポンピングは2回で十分。 この銃で、しばらくの間、立射練習する。
正午ころ、大口径射場の2席が空く。 射場に入ると、4人の射手がいたが、その人たちは関東R.S射撃教室のK会長と事務局長さん、そして同教室塾生お二人であった。
この日は、同教室の自主トレ会のようであった。 空射座は2的と4的。 K会長が2的を勧めてくれたので、2的に入る。
シーレンDGA。 口径.308Win.。今回の使用実包は、 弾頭シェラ168gr.HPBT(ホローポイント・ボートテール)、薬莢ノルマ、火薬IMR4064を44.7gr.初速2700fps見当、雷管CCI。
いつものように、淡々と三姿勢を練習する。
この季節、笠間射場の営業時間は、午前8時40分から午後4時00分まで。
撃ち終えて銃身掃除など後片付けを急ぐが、清算しに事務所に行ったのは午後4時15分であった。
この冬は、立射を鍛えなおそう・・・・と考えている![]()












































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