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2010年1月30日 (土)

真っ直ぐが取れない..($・・)/~~~ :クレー射撃トラップ

夜勤明けの土曜日、少し暖かで晴天sun

残業を片付け帰宅rvcar

疲れていたが、撃ちたい虫が騒ぎ出した。 トラップガン、SKB5700を持って、高萩射撃場に向かった。

午後2時40分、射場着。  バックストップに西陽が射し始めていた。

常連のベテラン射手OS氏とKN氏がトラップを撃っていた。お二人とも絶好調の様子。

入れ替わってスタMasa単独射撃。   ストレートが取れない..down

抜き始めると、ストレートだけでなく左右満遍なく失中が続くhappy02

2R目は、OS氏、KN氏と御一緒させていただいた。

お二人とも満射ペースで撃っていたが、スタMasaは相変わらず失中を重ねる。 やはりストレートが取れない...sign04   ラウンド後に拾い撃ちを..とも考えたが、体の疲れが勝った。

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2R共、15,6枚抜いたかと思っていたら、意外に中っていたcoldsweats01

2010年1月22日 (金)

晴天寒中、大口径編

金曜日、晴天sun 前日より寒い。

Rem700Pmd=レミントンM700ポリスもどき とエースハンターを持って、笠間=茨城県狩猟者研修センターに向かった。

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混雑状況は無し。 エースハンターの出番はなかった。

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笠間の大口径射場に寒暖計の設置はないので、気温は不明であったが、そう苦痛ではない気温であった。

残り少ない手持ちのリロード弾を使う。 弾頭シェラ155HPBT+火薬IMR4895+ラプア薬莢+フェデラル雷管の組み合わせ。

3姿勢を練習する。 P(伏射)の1発目、いきなり上方、圏的外に飛ばすimpact

前回、この銃を撃ったのは長瀞300mであったのを忘れていた。

サイト調整しながら撃ち込む。 弾着が中央に寄って来るようになるも、センターに入らず...技量未熟down

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この銃で立射を撃つのは久しぶりであった....というか、全ての姿勢が久しぶりcat

フリーライフルに比べ、調整範囲が極端に少ない。 何か違和感のある据銃...... 据銃に時間をかける。 一息ついて空薬莢を使ってので空撃ちを10回ほど行なう。   

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窮屈な立射姿勢に慣れてきたころ、実射に移る。

タスコ10倍固定のスコープは、容赦なく銃の揺れを見せつける。

何とか黒点内に入ったので、良しとするcoldsweats01

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K=ニーリング(膝射)を撃ち終えたころ、午後2時50分。 1月の開場時間は午前8時40分から午後4時まで。 バレルクリーニング及び後片付け作業に入る。

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あと1回練習出来るくらい、実包が残った。この残った実包、シーレンDGAの薬室に入らないので、次回もRem700Pmdを撃つしかない。

1月もあと10日.....公私共に予定が立て込んでおり、今月の射撃は、これで終了のようである flag

2010年1月19日 (火)

晴天寒中、少し暖か

cat晴天の火曜日sun 1月である。寒いことは寒いが、少しだけ暖かいような気がする朝だった。

アンシュッツM1913を持って、通称真壁=茨城県営ライフル射撃場に向かうrvcar

昼前、射場着。SB用の50m射場、いつもはがら空きなのだが、この日は賑わっていた。

先客は3名。そのうち一人は、某大学の射撃部員。教習射撃を受講中。

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正午の気温、8℃。やや暖かいcat

午後1時を過ぎるころ、先客の皆様は、練習を終えお帰りになった。

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3P(スリーポジション=3姿勢:伏射+立射+膝射)の練習。

弾はエレーマッチ。残数少量。今回の練習で使い果たした。

現在受けている譲受許可にSB弾はない。 許可の残りは.....無煙火薬6lb、12番装弾650個。   アメリカ産の無煙火薬が、品切れになって久しいが、各種情報によると、2月には入荷するらしい、とのこと。  

譲受期限、3月中旬なので、無煙火薬と12番を購入後、新たに譲受許可を取らなければならない。それまで、SB練習は、お預けである。

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P(プローン=伏射)......この日は、銃の重さを感じた。スタMasaのM1913、重量は6.1kgくらいのはず..。   重さを感じる、のではあるが、苦痛ではなかった。 肩付け、頬付け、左肘、左手ハンドストップ、右肘の位置、腰のリラックスを確認しながら撃つ。 8点、7点に各1発飛ばすが、感じは良かった。 久しくこの銃でP60(伏射60発競技)を撃っていないが、今年は使ってみるか....と思ったりした。

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S(スタンディング=立射)....銃が止まらない。照準が長くなる傾向....弾を無駄にしたくないので、無理して撃発せず、降ろすことを心掛けた。  撃ち方自体は、タイミング撃ちであったが、概ね8点圏にまとまりつつあったので、良しとした。  3点に1発、5点に1発撃っているが..happy02

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K(ニーリング=膝射)....夕方になりかけてきた。気温も下がってきたようで、寒さを覚えた。  右踵とヒップ中央の接地、肩付け、頬付け、左肘と左膝頭の接地、左手ハンドストップ、両肩の傾きに注意しながら撃つ。 大きく飛ばすことはなかったが、それでも8点、7点にはみ出すか......shoe

 スタミナと筋力の不足.....基礎体力を作る必要を覚えているのだが、なかなか時間が取れないrun  サラリーマン射手の共通の悩み処かもしれない。

2010年1月16日 (土)

晴天寒中

トラップ射撃のホームとしている高萩射撃場。寒さで機械が動かなくなるので、1月12日から閉場....のはずであった。

しかし1通の葉書が着た。

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1月16日(土)。仕事休みのスタMasaは、その朝、高校3年生の一人娘を、県内某大学に自動車で送ったrvcar 大学センター試験初日である。

一旦帰宅し、所用を済ます。 午後、トラップガン、SKB5700を持って高萩射場に向かった。  

気持ちよく晴れ上がった空sun

しかし寒い......。高萩射場に入ったのは午後2時。おそらくこの時の気温は2℃くらいであっただろう..。

先客は5名のベテラン射手の面々。  そのうち4名の先輩方とラウンドさせていただく。

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夕方にかかり、バックストップには強烈な西陽が射す。 1R目、2番立ち。ブラックのシューティング・グラスを掛ける。  ウエアは、シャルムのシューティング・スーツ。 陽があるのに、ひどく寒い。

射面に対し右45度に立つ。スタンスは肩幅よりやや広め。真っ直ぐに立って据銃。いつのもライフル立ち。   放出孔の先を見る。コール、クレー飛翔、方向を見ることに留意.......のはずが......

据銃後、どうにも放出孔の先に集中できない。  気温たぶん3℃より、寒く感じる。

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先日のSB練習、気温5℃、寒かったが、今回ほどではなかった。 SB射場、射座には屋根がかかり、後方は壁。  トラップ射場は、屋根はあるものの、吹き抜けである。寒さをいっそう強く感じる。

無意識のうちに早くラウンドを終わらせたい、との心理が働いたみたいだ。荒い射撃だった....。   技量未熟の上、寒さに挫けた己の心身の弱さを痛感する。

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スコアはボロボロだった。 基礎体力を作らねば......run

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2010年1月13日 (水)

強風、それでもSB練習:真壁

大阪羽曳野市で、ハンターが居酒屋でライフルを発砲、3名死亡、被疑者自殺という、とても残念なニュースが飛び込んで来た。

残念というか、口惜しいというか....この被疑者に対してスタMasaは、強い憤りを禁じえない。

被害者の方々には、謹んで哀悼の意を表する。

我々銃器所持者は、人を殺すために鉄砲を持っているのではない。

ポジション射手であるスタMasaは、10m先、50m先、100先、300m先の黒点の中心を撃つことが、銃所持の目的である。   

ハンターの人は、キジや鳩、あるいは猪、鹿などを撃つために銃を所持している。決して人間を撃つ為に、鉄砲を持っているのではない。

事はハンターへの偏見だけでは済まないだろう。 世間は、我らポジション射手にも冷たい視線を注ぐであろう.......。

 休日の朝から、重たい気分であった。 空は晴れていた。しかし風が強い。それでもスタMasaは、Ans.1407スタンダードSB(スモールボア・ライフル=リムファイア《ヘリ撃ち式》小口径ライフル)を持って、通称、真壁、茨城県営ライフル射撃場に向かった。

先客お一人。栃木のクラブチーム「かめむし」の重鎮、IY氏であった。

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御年80歳。しかし矍鑠としている。

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サイト(照準器)はスコープ、マスターズ仕様である。大ベテラン射手、スタMasaが尊敬する先輩の一人である。

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IY氏はトラップ射手でもある。 たまにニッコー栃木でラウンドするとのこと。

風は強かったが、スタMasaが入った、右端から3番目の23的は、それほど風の影響を受けなかった。

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気温は、午後0時の段階で5℃。

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寒いことは寒いが、射撃出来ないほどではない。スタMasaは、この季節、アンダーウエアを1枚多く着込む。 四季を通して、装備の厚さを変えたくないためだ。(それでも季節によって、状況は変わる....) 

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アンシュッツM1407。スタンダード型だが、今はSBでスタンダード種目が無くなったので、フリー種目の範囲内でいろいろアクセサリーを付けられる。

スタンダード・ストック.....スタMasaの小柄な体格に対して長い、との指摘を先輩方からいただいた。そこでストックを切ってみるか、と考えたが.......二十数年前、一度ストックを切っている。 あらためて見ると、もう切る所が無い。  今流行りのアルミ・ストックに換装するのが最も良い方法であると思うが、貧乏スタMasa、先立つものが無い。 よって、この銃はしばらくこのままで使うことにする。

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立射.....白い所にはみ出さない程度の出来。 10mでも50mでも、100mでも、300mでも、あまり変わり映えしないbleah

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ニーリング(膝射).....7点、8点当たり前かcoldsweats01

S(スタンディング=立射)及びK(ニーリングKneeling=膝射)では、特にストックの長さは感じない。  P(プローン=伏射)で、ストックの長さを意識してみるが......特に不自由は感じない。感性の鈍さ、かもしれないが...cat

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着衣装備は、ザウアーのコートとズボン、靴、グローブ。スリングはアカーのロジックベルト。    使用弾はエレーマッチ。少量の残数を撃ち終えたら、次はエレーチームに換えてみようと思う。 理由は、価格dollar  

IY氏も、エレーチームを使っていた。良い弾、と言っておられた。

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フロントサイトの径は、3姿勢通じて4.0mm。リアサイトのピープは、SとKは1.1mm。Pでは1.0mm。 老眼であるeye

2010年1月 7日 (木)

基本射撃AR立射実施

2010年も七日を過ぎた。 晴天の木曜日sun

やや寝不足の感あるも午前5時50分起床。

6時10分、家族揃っての朝食。ご飯、味噌汁、ベーコン焼、キャベツの線千切り、焼き海苔がメニュー。

高三の娘、一応冬休み中だが、来週の大学センター試験受験のため、学校で講習。娘を駅に送り帰宅。

射撃関係ではない、各種雑用、書類整理などで午前中を終える。

笠間=茨城県狩猟者研修センターまで約40分の距離rvcar

午後から射場に入っても、1月は閉場が午後4時なので、あれもこれも撃てない。

AR(エアライフル)の立射練習に絞ることにした。

午後1時過ぎ、10m射場に入る。先客無し。ついでに隣の大口径射場も入場者なし。

トラップ射場A射面のみ稼動していた。

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AR立射、静的射撃の基本とも云える。

得物は、アンシュッツ2002ポンプ。弾はH&Nフィナーレマッチの4.49mm。最もポピュラーなAR弾の一つだろう。

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コート、ズボン、靴、グローブいずれもザウアー。 特段ザウアー(Sauer)のマニアというわけではない。いつの間にか、そうなっていた。

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標的は1文的。それを粘着テープで貼って重ねる。SB(小口径ライフル)用の簡易型センターペーパー交換機を流用する。

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現行競技規則では、AR立射競技に監的スコープを使うことは出来ない。練習だから監的スコープを立てている。

この監的スコープは、コーワ製で20年来使用している。ズームのアイピースを付ければ150m先の弾着を確認出来る。

実射は点取りせず。腰を軸に真っ直ぐに立つことを意識する。 やや体の疲労があったので、むきにならず60発ほど撃って、切り上げた。

基礎体力が必要、とあらためて思ったrun

2010年1月 6日 (水)

トラップ、撃ち下げ($・・)/~~~

正月も既に6日aries

夜勤明けのスタMasa、トラップガンを持って高萩射撃場に向かう。

昼前、射場着。

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先客なし。 1ラウンド目、単独射撃。

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この日も初弾を外したpig

ちょっと気が滅入ったが、挫けず撃つ。7枚目から連続3枚抜いたが.....何となくクレーが見える感じであった。 何とか20枚取れたcoldsweats01

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装弾は、ウィンチェスター・インターナショナル 28gの7.5号トラップ用。

ランチタイム、場長の大内銃砲火薬店大内社長と歓談。

昼食を終えた頃、大ベテランのGA氏が来場。

2ラウンド目、GA氏1番、スタMasa4番に立つ。

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ここでも初弾を抜くshock 

風が強くなった。しかも逆風sign04

クレーを捉えらた、と思ったら、フーっと上に逃げたりする..run

技量未熟.....の一語に尽きる。 17枚happy02

インターバルを取って、3ラウンド目。1番GA氏、スタMasa4番は先と変わらず。 この頃になると、疲労が出てきて、集中を欠く。    15枚bearing

見事に撃ち下げたトラップ射撃であったが、取りあえず20枚を砕いた実績は作った。気は楽になったclub

心身の疲労を覚えるようになったので、そこで終了とする。

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トラップ、冬の装備。年末に購入したクレー射撃スーツを着用した。

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2010年1月 4日 (月)

大口径100m射撃

ホームとしている射撃場の一つ、茨城県狩猟者研修センター。2010年開場初日は1月4日であった。

その日、仕事休みのスタMasaは、午前中家事雑用をこなし、昼前に茨城県狩猟者研修センター(通称 笠間)に赴いた。

猟期中とはいえ、開場初日である。混雑しているであろう...と考え、シーレンDGAのほかポンプ式AR(エアライフル)シャープ・エースハンターも携えた。

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ゲートを過ぎると右手に大口径ライフル射場が見える。駐車車両は1台。予想に反し、射場はがら空きだった。

この日は、あえてトラップガンを持参しなかった。前日のトラップ初撃ちで、あまりにもひどいスコアだったからだ。  それに、今月の笠間閉場時刻は16時。昼前に大口径射場に入ってポジション射撃の練習を終えた後、トラップを撃つ時間的な余裕はないであろう。

大口径射場の先客さんは、.30-06のボルトアクション・ライフルを撃っていたハンターさん。スタMasaが準備をしているうちに、射撃を終えた。

貸切状態になる。

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実包は、残り少ないIMR4895で作ったリロード弾。弾頭シェラの155gr.、雷管はフェデラル、薬莢はノルマ、薬量は44gr.で初速2700fps見当。

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装備は、コート、ズボン、グローブ、靴はザウアー。スリングはロジックベルト。

3姿勢を順番通りに練習する。

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銃身には、陽炎よけベルトを這わせている。だが、完全に陽炎を防げない。次回は小型扇風機を使ってみようと思う。

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3姿勢共、変わりばえしない感じであった。立射の感じが少し良かったかnote

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撃ち終えて時計を見ると15時10分。 後片付けを急ぐ。銃身をブッチボアシャインで洗って放置。その間、標的を回収する。

ボアシャインを拭き取り、オイルを塗布して銃を仕舞う。 監的スコープ、立射スタンド、装備などをまとめ、車両に積み込む。

射座を修復して受付に向かう。閉場時間16時を少し回っていた。

2010年初撃ち

20100103203453 年末に、案内状が届いた。

2010年1月3日、夜勤明けのスタMasaは、高萩射撃場に向かった。

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全国的に大雪と報道されていたが、当地茨城は晴天に恵まれた正月であった。

昼前、射場に着く。すでに、同射場会員の方々12名ほどがトラップ射撃に興じていた。

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会費3,500円で撃ち放題、しかも昼食付riceball

通常は同射場会員価格3,600円で4R。 

貧乏性のスタMasa、元を取り返すべく、4R撃つことにしていた。持ち込んだ装弾は、ウィンチェスター・インターナショナル200個。

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次の射団に入る。6名編成、スタMasaは2番立ち。  晴天なるも風やや強し。風が寒さを増幅させる。

正月一番のトラップ、まずは20枚撃って景気づけを.....のはずが、3年前にトラップを始めた頃と同じように、撃っても撃っても中らずdown   どこをどう撃ってよいのか分からないのは、今年も同じようだ。

射団交替でインターバル後、2R目。

2連続失中で始まるも、中盤そこそこ取れて19枚。少し良い感じになる。だが、そこまでaries

昼食タイムとなる。メニューは、猪鍋と石狩鍋そして鹿焼肉とご飯restaurant

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ハンターの射場会員の方々が持ち寄った食材であった。いずれも美味。いささか食べ過ぎたcapricornus

昼食後、射撃再開。

満腹、体の切れが今ひとつ......クレーに集中を欠く。  連続失中を重ね、危うく二桁を割りそうになる。 12枚coldsweats02

インターバル.....睡魔に襲われ、少し居眠りをする。 夕方に差し掛かる。陽はあるが、気温は下がってきた。  撃つ気持ちは失せかかっていた。荷物をまとめて終了とするか、と考え始めたころ、次の射団のお呼びかかかった。

4R目。 やはり1枚目を抜く。気力体力が萎えていた。集中を欠いたまま撃ち続けた。16枚pig

夜勤明けで4Rは、無謀であったが、初撃ちなので良しとするかwave

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2010年1月 1日 (金)

迎春2010

2010年を迎えた。当地は良く晴れている。

家族三人そろって迎えられた元日...幸せである。

気持ちよく目覚めた朝、感謝の祈りを捧げて

新しい年の歩みを始めた。

2010年 あけましておめでとうございます

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