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2009年4月30日 (木)

疲れた....($・・)/~~~

ようやく製品回収が終り、一段落した。 復旧作業のため、夜勤が続いたnight 今朝方、休日出勤から解放された。   晴天.....疲労困憊の体で鉄砲撃ちに行くわけにもいかない。 これから入浴して寝るsleepy  

GWの予定......2日(土)、東京浅草のトイガン・イベント「ブラックホール」を覗きに行く。 夕方、上野あたりで射友のB.J.ユストさん、初対面のカナリアさん、トイガン友のWgだぶじぃさん、妖兵ちゃんたちとミニオフ会の予定beer

3日(日).....ちょっと、野暮用capricornus

4日(月)....夜勤付きの仕事日mist

5日(火)....自宅で静養house

6日(水)....笠間でAR&トラップhappy01

2009年4月27日 (月)

気分は最低

一週間ぶりの仕事休み日sun ということは、一週間、鉄砲を撃っていない。

目的地は笠間。 フリーライフル、シーレンDGAとトラップ・ガン、SKB5700を持って出発したrvcar

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この交差点を過ぎて、しばらく進んだ朝9時4分clock

職場から電話mobilephone 事務のON主任からであった。 

ON『もしもし、スタMasa主任、今どこ?』

スタMasa『鉄砲持って、もうすぐ笠間だ』

ON『休みのところ悪いのだが、隣のM支店でちょっと大きなトラブル発生。こちらに出勤して          から、応援に回ってくれ。」

銃器弾薬を抱えたまま出勤するわけにもいかず、致し方なく引き返した。

銃器弾薬を自宅保管室に格納作業中、出勤催促の電話ありbearing   

出勤してみると、結構、小さくないトラブルの模様。応援作業、当分かかるかもしれず、もしかすると、相当長い期間、鉄砲撃てなくなるかもしれないdown

2009年4月21日 (火)

恒例!春の銃砲検査

この季節、射撃系ブログ(一部ヨゴレ系含)の多くが記事にしている、春の銃砲検査。

Osirase

当地でも開催。 曇り空の火曜日の午前10時過ぎ、仕事休み日のスタMasaは、指定された会場へ向かった。

Img_7587 この日の会場は、警察署ではない。生涯学習センターという市の施設である。

駐車場は、満車に近い状態。なんとかスペースを見つけ駐車したrvcar

昨年も、この施設が会場であった。スタMasaは、同センター1号館の2階会議室に向かった。   だが、何かが変sign02  鉄砲らしき物を持って歩いている人がいないsweat01  会議室に行くと.....高齢者向きのパソコン教室pc

1階受付で、銃検会場を尋ねると、隣の2号館と判明したsad

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生涯学習センター2号館の正面玄関。 会場は1階の大会議室。

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混雑...shock  

受付を済ませ、持参した銃をケースから出して、銃番号、全長などの検査を受ける。

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検査担当は、N田銃砲店の専務と若旦那。

検査終了、それからが長い。 面接は執拗であった。 

待つこと1時間。面接約20分。  

『いつまでまたせるんじゃー(怒”』 などと怒る人はいなかった。 銃砲所持者、皆、整然と面接の列に並んでいた。もちろん、スタMasaもその一人であった。

Kenin

所持許可証に、検査確認印を受ける。

今年は夏に、所持許可の更新年。そろそろ準備にかからねば....。

2009年4月20日 (月)

今年二度目の19枚

曇天の月曜日、仕事が明けたスタMasaは、トラップ・ガン、SKB5700を持って高萩射撃場に向かった。

昼過ぎ、射場着。 来場客無し。 今週は、この日しか練習できそうにない。

単独で1番射台に入る。

1R目 14枚。    

目下のテーマは、クレーの動きを見る....それに集中すべきなのであるが、ついつい集中を欠き、クレーを慌てて追ってしまう...失中down  

右方向のクレーを撃つ時、銃が止まる....振れないpig  失中down

プーラーは、場長の大内さん。大内銃砲火薬店の店主だ。スタMasaのSKB5700の最初のユーザーでもある。  大内店主から、スターチス毛がに副将に渡り、そしてスタMasaに引き継がれたトラップ・ガンである。

インターバルでは、店主と世間話をして、ゆったりとしたペースで射撃する。

2R目 16枚。   15枚前後砕ければ、スタMasaとしては上出来であるshine

 左手中指に黒い包帯を巻く店主.....射場の木を伐採中、誤って指を切ったとのことxmas

スタMasa、店主に、早く医療機関で治療を受けるよう勧め、最後のラウンドを撃つことにする。

3R  ・・・・・ クレーの動きが見えていれば中る.....という感じであった。感触は良かったsmile

19枚impact   2008年は1月に1回出た点数。 今年も1月に出た点数だ。 今年2度目の19点。   単純なスタMasa、 『もしかすると、20枚が見えてきたか..』と、ふと欲の心が・・penguin

Score090420

2009年4月17日 (金)

雨中のトラップ:高萩射撃場

朝から雨の金曜日rain  仕事明けのスタMasaは、昼過ぎに、高萩射撃場に入った。

それほど強い雨ではなかったが、憂鬱になりそうな天候なので、クレー射撃をプレイしている人はいないだろう....と全く根拠のないことを思いつつ、射場に入った。  雨の中でクレーを撃つのは、だらだらの中のうりゃさんと、レミントン870でトラップを撃つミリヲさんくらいだろう.....   

ところが、.....雨をものともせず、撃っている人が居た。それも3人typhoon  皆さん、お元気であるrun    70歳代、60歳代、もうすぐ60歳代のベテラン射手の先輩方shine

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3人の先輩方、皆さん20枚オーバーを撃つが、気さくで教え魔ではないhappy01 気持ちの良いおじさんたちだ。

ラウンドご一緒させていただいた。

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撃っているより、歓談する時間の方が長かったような....smile   

スタMasa、先日の笠間で、銃を折らずに銃架に立て掛けていたベテラン射手のことを話した。 すると3人のおじさんたちは

「鉄砲折るのは、あたりめだっぺ。そういうのには、どんどん注意してやるのがいいべ。」  などと語った。このおじさんたち、安全についての意識は高いshine

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スタMasaのトラップガン、SKB5700。

使用装弾は、GB7.5号24g。

Score

3R撃って 14-15-16

こんなものだろうbleah        

今まで気づかなかったのだが......トラップガンの銃身上にも、陽炎が立つsweat01  トラップ撃って2年....どうして今まで気づかなかったのだろうか...sign02   

スタMasaの、感性が鈍い、ということなのだろうcat

 

2009年4月15日 (水)

初夏の陽気か..?:真壁50m射場

昨夜の雨がきれいに上がり、暖かな晴天の朝を迎えた水曜日sun

仕事休み日のスタMasaは、真壁に向かった。Img_7552_2

50m射場.....Img_7545_2

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Img_7549 Img_7547

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この日も閑散としていた。

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射場内の寒暖計。 昼頃の気温は25℃。

やや汗ばむ気候だが、射撃には好条件。

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いつものSB、アンシュッツM1407。

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使用実包は、エレーマッチ。

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立射、膝射の装備。

コート、ズボンはザウアー。

グローブと靴とスリングはAHG。

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伏射の装備。

下衣は作業ズボン、靴はテニスシューズ。

練習を終えたころ、来場者一名あり。

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元スターチスのメンバーであったNaoちゃん。

茨城県バイアスロン連合の射手である。

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NaoちゃんのSB、アンシュッツのバイアスロン銃。

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Naoちゃんとは、数年ぶりの再会。 練習後、しばらく歓談。   一般社会人としては、なかなか練習時間が取れない、とのことである。 それはスタMasaも同様であるが、月5回位練習時間が取れているスタMasaは、まだ恵まれている方であろう。

スタMasa、来週は、春の銃器検査や仕事の都合で、練習出来ない模様....happy02

2009年4月12日 (日)

週末往復2,000円の旅

よく晴れた土曜日の朝、スタMasa一家総勢3名は、妻のマーチで仙台に向かった。

日帰り旅行の目的は、亡父一周忌の法要参列である。

水戸南I.Cから北関東道路に入る。都賀栃木JCTで東北に載る。   ETC週末割引の効果であろうか、通行車両は多かった。

仙台南I.Cで下りる。通行料金yen1,000ポッキリsign03 これは単純に嬉しかったhappy01

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菩提寺の本堂。写真左:スタMasa妻、右:スタMasa娘

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菩提寺墓地

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仙台も気温は高めであったが、水戸よりやや涼しい感じがした。

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親戚一同で墓参

菩提寺2階の広間で会食後、水戸に帰還すべく、仙台南I.Cから東北道に載る。 復路は、郡山JCTから磐越道に入る。    いわきJCTから常磐道へ出る。   友部JCTまで進み、北関東道路に入る。 水戸南I.Cで下りる。料金yen1,000円sign01   

週末の活動範囲が広くなりそうな気配だrvcar

2009年4月10日 (金)

続・笠間の桜 

休暇を取って4連休の週末を作ったdog 休暇初日の木曜日の昼前、笠間に向かう。

朝から気温上昇、汗ばむほどの暖かい日となったsun

射撃場の桜は、三日前より開いていた。Img_7515

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Img_7470 今回の得物は、Rem700Pmd(レミントンM700ポリスもどき)。

口径.308Win. タスコSS10x42の10倍固定ライフル・スコープを、リューポルド・スタンダード・マウントで載せている。 同スコープには、バトラークリークのレンズ・キャップを付けている。

スリングは、ターナーのミリタリー・タイプ30mm幅。総重量5.3kg...(昨年の大口径全日本選手権の用具検査で計量した数値)。

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弾薬は、弾頭168gr.HPBT(ホローポイント・ボートテール)+火薬IMR4064を43.4gr. 初速2700fps見当、薬莢R.P(レミントン・ピータース)、雷管ウィンチェスター・ラージライフル用。

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陽炎よけ用の小型扇風機。 電源の取れる射場のみ使用可。  笠間、長瀞、ニッコー栃木は電源あり。

いわき総合、電源及び水場なし。

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P(プローン=伏射)の装備

コート:マークスマン旧型

ズボン:作業ズボン

グローブ:RKC

靴:フレッドペリーのテニス・シューズ

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射座から標的方向を見る。

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監的スコープで覗いた100m先の標的。

Img_7486 Img_7489

Img_7493 S(スタンディング=立射)及びK(ニーリング=膝射)の装備

コート:前記同

ズボン:マークスマン旧型立射用......17年前の冬、3P(スリーポジション=伏射.立射.膝射の3姿勢)用ズボンを注文したが、届いたのは、これだったpenguin 立射用ではあるが、3Pに使える。

靴:AHG旧型

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25m位置から射座方向を見る。

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50m位置から射座方向を見る。

Img_7501 5的、100m位置に立てた標的。

左下:P

中段:K

上段:S

右下は予備的

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Pの結果

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Sの結果

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Kの結果

スタMasaが射場に入った頃、二人のベテラン・ハンターが既に撃っていた。  その後、ハンターさん、さらに二名様ご来場。  

標的設置に出たハンターさん、レミントンM700BDLを、射座のテーブルに、ボルトを閉じたままにしていた。 そのハンターさん、既に射面に下りていたので、スタMasa、その銃のボルトを開いた。そのハンターさんが、射面に下りる前であれば、口頭で注意を促すに留まったのだが.....。 

 他人の銃に手を触れる、違反行為sign03  実はスタMasa、恥ずかしながら、射撃指導員である。

Siteisyo_2

危害予防、安全の観点から、他者の銃に触れることを必要最小限度で許されている。

ただし、触れることが出来るのは、ライフル銃と空気銃だけである。他者の散弾銃に触れる権限はない。

スタMasa、この射場において、時々、他の射手に対し、「ボルトを開け」とか、「銃を銃架に置け」などと注意することがある。 殆どのハンターは、素直に応じてくれるが、ごくたまに、露骨に嫌な顔をするハンターがいる。    持っている物が物だけに、逆ギレされるのが恐いshock   言動には注意しているつもりだが、相手をよく見なければ、不愉快では済まないことにもなりかねないpunch     

Rem700Pmdを撃ち終え、コンビニで買ったサンドイッチと缶コーヒーの昼食。バレル・クリーニング、後片付けを済ませて、受付へ行く。 

トラップを申し込む。いつものように、トラップB射面に入る。 Img_7509 ベテランと思しき二人の射手が歓談していた。 スタMasaは、SKB5700を組み立て、準備にかかっていた。その時、射撃場管理人のQ氏が、来た。 Q氏は「スタMasaさん、今日はここ(B射面)公式セットにしてあるけど、ジャパンセットにしてあるA射面に移るかい?」と言う。

スタMasa、射撃準備は出来上がりつつあった。 生来の横着者であるスタMasa、道具一切を持ってA射面に行くのも面倒だったので、そのままB射面で公式セットを撃つ事にした。     休憩中のベテランさんたちは、撃つ気配がない。スタMasa単独射撃となる。

ふと、銃架を見ると.....そのベテランさんお二人の上下二連銃が立て掛けてあったのだが、そのうちの1丁は......銃身を折っていなかった。

Img_7511 スタMasaのSKB5700で再現

射撃指導員の性で、思わず、その銃を折ろうと近づいた。その時、ハッと気づいたannoy スタMasaには、他者の散弾銃に触れる権限がないflair   スタMasa、何も言わず、余計なことをせず、射台に入った.....。

公式セットのクレーは、速い、高い、低い........スタMasaの手に負える代物ではない。

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2R撃って、6-10coldsweats02      

難しい公式セットであったが、2R目の10枚は、上出来であるbleah

2009年4月 6日 (月)

笠間の桜

春4月、桜の季節flag 暖かな月曜日、仕事休みのスタMasaは、茨城県狩猟者研修センターセンターへ出かけた。大口径ライフル射場、団体予約はないはずであった。

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午前10時30分、射場着。大口径射場、既に車両が4台駐車、いずれもT葉県の4人のハンターが入っていた。

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大口径射場の射座は5つ。4的が空いていたので、スタMasaは、そこに入った。

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この日の得物、フリーライフル、シーレンDGA。

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これまで、フロントリングの径は4.0mmであったが、100mでは標的の黒点が、やや小さく見えるので、今回はリング径を3.8mmにしてみた。

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リアサイトは、アンシュッツ・インターナショナル。アイピースは、ゲーマンのアジャスタブル。

P(伏射)でのピープ径は1.0mm

S(立射)とK(膝射)でのピープ径は1.1mm

3.8mmのフロント・リング径、陽炎が立つと、ややボケる感じがあるが、何とか撃てた。

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.308Win.実包。 弾頭155gr.(グレイン)HPBT、薬莢ノルマ、火薬IMR4895を43.7gr.、初速2800fps見当、雷管フェデラルGM210。

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装備。 コート、ズボン、靴、グローブ共に、いつものザウアー。 スリングはアカーロジックベルト。

Img_7437 Img_7439

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Pの結果

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監的スコープで覗いた図

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Sの結果。 Sのセットにして、まだ撃っていない時、監的スコープを覗いてみると、1点9時方向に、既に1発着弾shock  

3的、サコーの.30-06を撃っていたハンターさんから撃ち込まれたらしい...annoy  

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Kの結果

ハンターの射撃は早い。スタMasaが射撃開始してから1時間も経たないうち、4人のハンターさんは、射場を引き上げた。 4時間で4,305円(ビジター料金)、2時間位で引き上げるのは、勿体無い気がするのは、スタMasaの貧乏性か...down   

Img_7440

この射場の射撃距離は、10m、25m、50m、100、150m。   以前から感じていたことだが、笠間の50m、真壁の50mより短い気がしていた。 そこで今回、50m位置にSBのセンターペーパーを立てて、3.8mmのフロント・リングで覗いてみた。  ぴったり、リングの中に黒点が納まった。ということは、やはり50mはある。

射座の横幅、奥行きなどの違いで、目の錯覚が生じているようだ。

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50m先のSBセンターペーパー。監的スコープで覗いた図。

撃ち終えてから、サンドイッチと缶コーヒーの昼食。そしてバレル・クリーニングと後片付け。これが結構、時間を喰う。

大口径射場を引き上げ、トラップB射面に向かう。 東京人らしき3人の射手がラウンドしていた。Img_7457

その3名様が撃ち終ってから、スタMasa単独射撃を実施する。

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いつのもトラップ・ガン、SKB5700

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装弾はGB、7.5号24g

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装備。Too Horseのベストと、ゴルフ・グローブ

フリーライフル射撃後、少々バテ気味でのトラップは、このごろリハビリ射撃の様相を呈している。   ライフルもろくに当らないのに、トラップを上達させようとは、図々しい。

どうしてもトラップの上達を望むなら、現在の生半可な気持ちを捨てなければならない。

ライフル射撃と違い、射撃理論が確立されていないトラップをものにするには、上級射手の師匠に着くこと、自己流の撃ち方を捨てて、徹底的に師匠の撃ち方を学ぶ。そして集中的に練習する......上を目指すにはそのようにするべきであろう。   でも、それは面白くなさそう....横着なスタMasaには耐えられそうにない方法だ。

ということで、点数に拘らず、気楽に撃つことにするflair   下手の横好きでも、長くトラップに付き合いたいと思う。

Img_7463

この日のトラップ。2R撃って  13-12

二桁撃破、上出来であるhappy02

 

2009年4月 3日 (金)

平成21年度初射撃

新年度の始まり。2009年度、最初の射撃はAR(エアライフル)。

場所は、茨城県狩猟者研修センター・AR射場。 週末、金曜日。暖かな春の陽気、やや風ありsun

大口径ライフル射場は賑わっていたが、AR射場は相変わらず閑散。この日もスタMasaの貸切状態であった。Img_7356

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SB用標的交換機を使う。

立射の練習をする。   Img_7378

今に始まったことではないが、...当らないdown 100発ほど撃ったうち、7点に2発飛ばしているか...sweat01 

なかなか10点が取れない。8点多しbearing 

据銃力不足horse  白い所に飛ばさないだけ、まだ良いか、とする。

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アンシュッツM2002ポンプ。口径4.5mm。 Img_7376

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フロントサイト(照星)のリング径は4.0mm。

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リアサイト(照門)は、付属のマイクロサイト。ピープ径は1.1mm。サイトスクリーン(目隠し板)は、白色プラスチック板を、競技規則の基準内に合わせて切ったもの。

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リアサイトのピープから覗いた図。

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装備はザウアーづくし。

AR立射を撃ち終わり、コンビニで買ったサンドイッチとコッペパン、そして射場脇の自動販売機から入手した缶コーヒーで昼食を済ます。   30分ほど車両の中で昼寝する。その後、トラップ射場に向かう。

Img_7388 Img_7390

トラップA射面では、県西地区の猟友会がマッチを行なっていた。  スタMasaはB射面にて単独射撃を実施する。

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スタMasaのトラップ・ガン、SKB5700。12番径。

今回使った装弾は、国産のアスカ24g7.5号。

少々疲れているせいか、今ひとつ集中出来ないcarouselpony  クレーの動きを見る、と自分に言い聞かせつつ射台に立つが、クレーが出ると軌道を追わず、そのまま銃を振ってしまう....。

スコアボードに赤色が並ぶ....2ラウンド撃って  9-10

こんなものだろう、と変な納得をするcat 

Img_7396 Img_7398

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