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2007年9月15日 (土)

ビームライフルの大会

埼玉県身体障害者ライフル射撃連盟が主管する射撃大会、第7回ノーマライゼーション・ビームライフル大会が、11月18日に開催される。射撃大会ではあるが、使用銃器は、ビームライフル、つまり光線銃だ。BR(ビームライフル)は国体ライフル種目にもある。BRはスタンダード・ライフル銃のような形をしているが、弾丸は発射できない。銃刀法の規制にはかからない。銃の所持許可は関係ない。  この大会の趣旨は、障害者と健常者が同じ土俵で射撃を競うことである。ライフル射撃競技を体験してみたいと思う方、ぜひ参加していただきたい。 参加申込は、ノーマライゼーション・ビームライフル大会のページ最下段にある投稿フォームから。Img_0009

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コメント

◎B.J.ユストさん 敬老の日各種イベント、お疲れさまです。 ノーマライゼーション大会、今年も運良く、参加出来そうでHIT軍団長宛てにエントリーしました。今年は立射と自由姿勢(委託射撃)2種目を申し込みました。勿論、HIT軍団長の傘下で運営役員も兼任するつもりです。今から楽しみです(^^ゞ ◎おとうたま B.J.ユストさんは、クレーとライフルのベテラン射手です。良き夫、良きパパです(^_-)

◎Wgだぶじぃさん エントリー意思表示、ありがとうございます(^o^) 小生、投稿フォームから参加申し込みしました。会場でお会いできること…あ、月末浜松町でオフ会でしたね(^-^)/~~ いずれにせよ、再会を楽しみにしています。

◎スタMasaさま

こんにちは。ユストです。
連休明け。
スタMasaさまの勤務にも勝る、休み無しの二週目突入です。
来賓ですが、各地区の敬老会をハシゴ出席です。
この美しい国を、私たちに残してくださった爺さま、婆さま、に
感謝です。
皆んな長生きして欲しいと思います。
しかし、休日勤務は手当てを頂いても、曜日感覚が
狂ってしまいますね。
ユストもあと何年、生きられるか分かりませんが、自身の死後も
確実に許可銃は残ります。
勿論、その機能を100%保持したまま。
棺箱には入れて貰えないのだから、その辺の話は、家族とキチンと済ませておく必要はありますね。
抹消して頂く前に、形見分けなどされた日には、おちおち帰天も…


◎おとうたま さま

初めまして、こんにちは。
スタMasaさまを心より尊敬し、また師と仰ぐ弱き罪人のユストと
申します。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
また、貴ブログ楽しく拝見させいて頂ました。

さて、愛の告白。
ユニークな文に隠れてしまっても、おとうたま さまのスタMasaさまを尊ずる気持ち。
十分に読み取れます。
●●されるのではなく、●●する事を望む。
スタMasaさまの、この姿勢。
中々、貫けるものではありません。

人を慰め、理解し、愛し、与え、赦し、そして人のために死ぬ。
私は、そんなスタMasaさまに出会えた事、感謝します。

こんちは。
 前回はスケジュールが合わなく参加できませんでしたが、今回はぜひとも参加してみたいと思います。

◎ToruSさん 小生、結婚した時、遺言書を書き妻に渡しました。銃器火薬類の処分についても記しています。そろそろ改訂版を書かなくては、と思っています(^^;)

◎ToTさん >銃好き…はい、小生も同じくです。 ビームライフル、銃刀法に云う銃ではありません。かといって玩具でもありません。競技の道具、という性格のものでしょうか…そもそもライフル競技の普及目的で始まったものですが、当初の目的が十分果たせか、というと?? ビームライフルは、高校の射撃部には備品であるはずです。個人で持つ人は殆どいません。ビームライフルで射撃環境を作るには…銃、受光板(標的)、得点表示板が1セットとなります。さらにバッテリー充電器。1セットで10万円近くになるでしょうか… そして、射撃線から受光板まで10mの距離が必要になります。個人の自宅でビームライフルの射撃環境を作ることは、難しいと思います。 悲観的なレスで申し訳ありませんが、おとうたまと同じように興味を持っていただけただけでも嬉しいですヽ(^^)

祝日だというのに、早朝から仕事のスタMasaです(・・;) ◎おとうたま 好きと言われても‥当方、妻と子がおりますので、不倫はちょっと…(困゙ で、気を取り直してビームライフル(^^;) ライフル射撃の入門編です。火薬を使う真正銃と違い、発射時の反動はありませんが、据銃や照準、引き金の落とし方などは真正銃と同じです。 興味を持っていただけただけでも嬉しいですヽ(^^)

補足です。
NotelやRika・Scatt等があれば自宅でも練習できます。
弾は当然だせませんが。
これらを持っていなくても練習はいくらでもできますです。
弾を出すことだけが練習ではありませので。
むしろ出さない方が練習になるとも言われています。

最初に銃が到着したときにうれしくて抱きながら
寝たという話を多々聞きますよ。もちろん自宅ですが。
寝ながら銃の手入れということで。

明日もわが身というか。。。。。
家族に自分が突然亡くなった時の銃の処理方法を教えないと
っと痛感してる今日この頃です。

あぁー驚いた。
おとうが錯乱したかと思っちゃいました。

さて、スタMasaさんの記事、非常に興味深いです。
基本的に僕は射撃が大好きなので、毎日銃に触れていたい。
でも銃刀法の定めがあるので、自宅で出来る事ってたかが知れてます。
BMだと、自宅で練習とかも出来るんでしょうかね?
それって凄い理想的な銃環境ですよね。

また、重い話かも知れませんが、明日もしも我が身に何か事故が生じた場合、銃の道が閉ざされてしまうのかな?なんて事をしばしば考える事も有ります。

なので、お会いする機会の時に色々教えて頂きたく思います。宜しくお願いします。

好きです・・・スタMasaさん。。。
うふっ。

愛の告白をしてみました。。。

いえ,そーではなくってですね。

スタMasaさんのこーゆー記事だ大好きです。
あんまり難しい意味でなくってですね。
多くの人に射撃のいろんな楽しみ方を知って貰おう!特に「体験して貰おう!」って感じのご紹介があると,なんかスタMasaさんらしいな!って気がしてきます。

これからもいろいろ紹介して下さいね!
Love....


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